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湿度と気温の関係。すぐに梅雨の時期ですが、体感温度を下げて快適に過ごそう

6月になったので、5月の振り返り記事を書こうと思っていたのですが、23時過ぎのタイミングで帰りの電車に揺られているので、今週の時間がある日、少なくとも次の日曜までには振り返りたいと思います。
さて、今日は湿度による体感温度の違いを書きたいと思います。

明日から天気が悪い日が続きそう

天気予報によれば、明日から天気が悪い日が続きそうです。
涼しくなるのは嬉しいのですが、ジメジメや傘も嫌なものです。
湿度が高い状態だと、気温が多少低くても体感温度は高くなってしまうようです。
さらに風の力でも体感温度は変わるようですが…

湿度で体感温度はかなり変わる

湿度と体感温度の関係はミスナールの計算式というもので計算出来るようですが、(気温が低いとあまり関係なくなってしまうようですが)wikipediaを見たところ、筆者には理解できそうになかったので、リンク先のサイト様などで計算結果がすぐ分かるので、興味がある方はどうぞ。

体感温度 - 高精度計算サイト

気温が30度でも、湿度が30%だと、体感温度は25度位になるなど、かなり差がある事がわかります。また、この値でエアコンなどの電気代の節約にも使えそうです。

最後に

これからの季節、除湿機などを使って、うまく湿度も調整したいものです。
なかなか外では難しいですが、家の中だけでも快適に過ごせれば、と思います。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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